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温度感のある景色

自分のために書きます。

世界の蜜と密と疎と素

岐阜に行ってきたよ

 

頭で分かっていたこと、それを改めて ああこういうことだな って納得できた

 

本物をみると、生きているものを見ると、その尊さに泣きそうになってしまう。そんな感覚になれた。

 

人には変わらないものと後から加わったものがあるのかなと思っていて、

生まれ育ちって変えられない何かがある。

それを納得できている今ってとても幸せだし、当たり前の日常を幸せと思える一つの鍵だなと思う。

地元っていっても本当に規模が違って、田舎都会と一言では片付けられないなと。

自分が岐阜に美濃に生まれたらどうなっていたのかな

 

世界は広ければいいってもんじゃない

物理的な話だけとってもそうだと思う。

ただ、どれだけ密か。どれだけ本質で、本物で、真実か。

そんなことを思っています。

 

知らない場所はたーくさんあるね

新たに感じることよりも、改めて感じることの方が多かったりもするかもね

それでも新しい場所に行くことってなんか大事な気がした

凝り固まらないみたいな。童心を持ち続けるというか。好奇心を持ち続けるというか。

 

つづく