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温度感のある景色

自分のために書きます。

六月いっぴ

しばらく止まっていたイベントを動かすときがきました。

 

過去使っていたドライブをみて

昔はいいなあとどうしても思ってしまう。

羨んだらそこでおしまいな気もしたりしなかったり。

どちらにしろ、今fbをしてくれる人が少なくて、どんどん我流になっていってるなと。それは悪いこととは思わないけど、相対的なスキルは低下していく。

停滞は降下だと思う。

 

あとは、そういう意味でも

短期的にプロジェクトベースでやることより、組織に入って学ぶ必要があると感じる。

wantedlyに自己紹介を書いたら書くことが無さ過ぎてびっくりした。

でもそういうもんなんだと思う。

 

水曜日は昨日がハードだからかもうほんとにだめ。定休日。

金曜の午前もいつもそんな感じ。

必修の経済学、マクロもミクロも落としたらほんとに留年コースだよう。

その辺を考えないようにしてよしとするところも本当に好きじゃないし、でもコアな私の部分であると感じる。

 

これは愚痴だけど、入った時点で先輩が後輩のままだったから、私はどうしてもOBOGを求めてしまうのだと感じる。

先輩面をするのと、先輩であることは違う。

中学も高校もそして大学生になっても、いつになっても先輩を必要としているし私は先輩になりきれないままだな。

来年には先輩になれるのかしら。そのためにもプレーヤーで学べることがもっとあるはず。外に求めるものがあるはず。入れるべき知識が、思考のコマがあるはず。

 

どうしたものかなあで終わらないようにしたい。

納得のいくものにするためには過程がだいじだ。勉強しよう。お話ししよう。

 

とはいえ疲れちゃうからな〜〜〜〜